| 開催日 |
開場 |
| 会場 |
開会 |
※ 夜時間の開催です。
[note color=”ffdead”]短歌番号311| 開催日 |
開場 |
| 会場 |
開会 |
※ 夜時間の開催です。
[note color=”ffdead”]短歌番号311| 開催日 |
開場 |
| 会場 |
開会 |
| 会場整理費 |
※ 夜時間の開催です。
[box title=”発表者と演題” color=”#c0c0c0″](前半)(後半)
五嶋 千夏 氏
「紫紺染について」試論
日本大正期において、山男(山人)と岩手の名産品・紫紺染とは、近代化に対立するものとして一般的に捉えられてきた。しかし、先行論で指摘されてきたように、宮沢賢治の「紫紺染について」は、このような一面的な捉え方をしていない。博覧会や山人研究などの成果なども参考にしつつ、山男、紫紺染の表象の複層性を明らかにしたい。
(会員。愛知県立知立東高等学校教諭。著書に『メタフィクションの圏域』(共著)など。)[/box]
| 開催日 |
開場 |
| 会場 |
開会 |
※ 夜時間の開催です。
[note color=”ffdead”]短歌番号296| 開催日 |
開場 |
| 会場 |
開会 |
| 会場整理費 |
※ 午後時間の開催です。
[box title=”発表者と演題” color=”#c0c0c0″](前半)(後半)
小川 智代 氏 彩木 香里 氏
賢治童話と《ものがたり表現》と舞台公演
ものがたりグループ☆ポランの会では、筑摩書房『新修 宮沢賢治全集』をテキストとして、一言一句変えず、一人が一話語る<ひとり語り>を中心に複数人による<語り合せ>も含め、一年に一回、上演しております。同じ作品でも、語り手が変われば物語の構成・演出が変わるのも特徴の一つです。9年目となる今年は、5月に総て<ひとり語り>による10作品を上演しました。その中から、初上演の「毒もみのすきな署長さん」と<語り合せ>によって以前一度上演され二度目となる「月夜のけだもの」の2作品を中心に、作品選びから、物語の解釈、構成、表現、語り手との融合など、どのような過程と稽古を経て上演されるかをお話させていただきます。
(声優、ものがたりグループ☆ポランの会主宰。)[/box]
開催日
平成25年5月11日(土)、連休を外し、第二土曜日としています。
会場
渋谷区千駄ヶ谷区民会館
開場
17:30
開会
18:00 終了予定21:00
※ 午後時間です。
今回は大角さんもしくは大角さんの代理のご担当で、
短歌番号281「北上は雲のなかよりながれきてこの熔岩の台地をめぐる」からになります。